プロフィール

ひいら

Author:ひいら
『カードヒーロー』を
愛してやまないプレイヤーの一人。
このゲームのルールの凄さ、
素晴らしさを世界中に広めること、
それが僕の生きる意味。

このブログは、
『カードヒーロー』をメインとしながら、
デジタルに限定しない様々な遊びや、
普段考えていることを
徒然なるままに記していくブログです。

各カテゴリに関する簡単な説明は
【→こちら】からどうぞ。

通信(交流)できる主なゲーム
・カードヒーロー
・メイドイン俺
・スプラトゥーン
・スマブラfor

最新記事

最新コメント

カテゴリ

FC2カウンター

月別アーカイブ

リンク

検索フォーム

強と凶の境界線

ゲーム等で強すぎるカードやキャラクターやブキがあるとして、
自分も使えば平等だから大丈夫と弁明されることがたまにあるけれど、
単独の(カード)パワーが一定のラインを超えてしまうと、
ゲームの公平性以前の問題としてゲームが面白くなくなってしまう
という事実があることを認識するべきだろう。

たとえば、「使ったら勝利」という効果のカードがあったっとき
お互いがデッキに入れれば平等ではあるだろうが、
果たしてそれ同士の対戦は面白いと言えるだろうか?
スポンサーサイト

<< 予定調和のそのムコウ | ホーム | 2016年ゴールデンウィーク カードヒーロー交流会 開催要領 >>


コメント

良い例え♪いい記事ですね。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 ホーム