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ひいら

Author:ひいら
『カードヒーロー』を
愛してやまないプレイヤーの一人。
このゲームのルールの凄さ、
素晴らしさを世界中に広めること、
それが僕の生きる意味。

このブログは、
『カードヒーロー』をメインとしながら、
デジタルに限定しない様々な遊びや、
普段考えていることを
徒然なるままに記していくブログです。

各カテゴリに関する簡単な説明は
【→こちら】からどうぞ。

通信(交流)できる主なゲーム
・カードヒーロー
・メイドイン俺
・スプラトゥーン
・スマブラfor

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光と影

カードヒーローにおいて
白メタカードは作りやすく、黒メタカードは作りにくい。
それは何故か?

ホワイトマスター(白)は、モンスターに依存し、
ブラックマスター(黒)はマスターに依存する。

そしてカードプール、或いは、考えつくカードには
モンスターに触れるカードは数多く存在するが、
マスターに触れるカードは少ない。

それはそうだ、マスターは1マスで、モンスターは4マス。
戦いの主役は本来モンスターなのだから、
それに干渉するカードも多く存在するのは自然の摂理。

白メタカードを思い出せ。
ナイリーも、ゆうだちも、ディンも、あくまのダンスも、
みなモンスターに触れるカードだ。

黒メタカードを思い出せ。
挑発、チャーミ、エクスチェンジ、
みんなマスターに触れにいくカードだ。

ガスキンだって、モンスターへの影響力を割いて
マスターへの影響力に回したカードと言えないでもない。
(もっと視野を広げれば、バイコストーンやハイヒーリングも
 この規則に当てはまるだろうか)

もし黒メタカードを作ろうと考えるのであれば、
どうやってマスターへ干渉するカードなのかを考えなければならない。
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