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ひいら

Author:ひいら
『カードヒーロー』を
愛してやまないプレイヤーの一人。
このゲームのルールの凄さ、
素晴らしさを世界中に広めること、
それが僕の生きる意味。

このブログは、
『カードヒーロー』をメインとしながら、
デジタルに限定しない様々な遊びや、
普段考えていることを
徒然なるままに記していくブログです。

各カテゴリに関する簡単な説明は
【→こちら】からどうぞ。

通信(交流)できる主なゲーム
・カードヒーロー
・メイドイン俺
・スプラトゥーン
・スマブラfor

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カードヒーロー交流会 一覧

今までのカードヒーロー交流会を四半期毎のもの、プチのものを含め
いつどこで誰と誰が何をしたかを備忘録程度にまとめておく記事です。
参加者は敬称略。
名前にリンクが貼ってあるものは記事を書かれている方のもので、
その記事にジャンプできます。

なお、参加した記録を残したくないという方は
交流会当日にお伝えいただければ配慮致します。


2016年11月現在、
記録を辿って2015年分まで遡行し記載しています。
「あの時にも交流会あったよ!」と抜け落ちがありましたら
教えていただけると助かります。


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君の名はシンゴジラ。

ついにと言うか、ようやくと言うか、
巷で名作と噂の映画2本『シンゴジラ』『君の名は。』を観てきました。
どちらも値段以上の満足感でした。

『シンゴジラ』は「ゴジラ」を題材とした風刺映画で、
リアルさが逆に滑稽さを醸し出すパラドクスを提示しているのは新鮮。
ところどころに挟まれるネタもさることながら
クライマックスへの話の運びがとても丁寧で、
「問題を分析して課題解決のための方策を練り、
 それを成すための戦力を如何に集中させるかということに全力を注ぐ」

という人間が考える葦であることを見事に描写していたと思います。

『君の名は。』は前評判通りラノベ感満載。
だがそれがいい。王道だって完走すれば覇道。
多少のご都合主義はあったものの、初期条件を提示した後は
「何故そうなるのか」「何故そうするのか」に疑念を抱く点がなく
こちらもクライマックスへの運びが丁寧なお話だったと思います。
「そうきたか」というどんでん返しがないのは意外性には欠けるものの
裏を返せばお話がすんなりと入ってくるということで
その点からも複数回観たくなるというのも頷けます。

カードヒーロー『;』 第3回CS開催決定!

2016/07/05 記事公開
2016/08/29 記事更新

2016/09/09 開催日変更

9月24日(土)に第3回カードヒーロー『;』のCSを開催します。
(!)開催日を9月22日(木)に変更します。
大会を計画に組んでくださっていた方には申し訳ありません。

開催場所は京都駅近郊を予定しています。

参加を希望される方は本記事へコメントをお願いします。
参加表明締切:9月19日23時59分

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色つきドラフト カードリスト最新版(2016/09/04)

色つきドラフト、通称色ドラのカードリストを以下のように更新します。
主に色間でのパワーバランスを調整するための更新です。
20160903色ドラ早見表
※この表には全ての色を持つ「ポップル」のみ掲載されていません。
「ゼック」を削除
「マンクス」を黄色から緑色に変更
「ガンプ」を黄色に追加

★先攻の決定方法の変更
モンスター番号の情報を廃止し、
先攻プレイヤーの決定方法を
「最初にストーンゲージに置かれたモンスターカーの
 『カード名』が五十音順で早い方が先攻」に変更します。

★3色ルールについて
また、色ドラの競技性を高めるため、
順位を付けるような形での大会等では
「デッキに入れることのできるモンスターは3色以内(ポップル除く)」
通称「3色ルール」の正式な導入を考えています。

魔力激突

魔術師になりきるタイプのカードゲームは、
どうしてもクリーチャーの殴り合いが主体になりがち。
MTGはいかにクリーチャーを維持してライフを削るかがメインだし、
カードヒーローもモンスターありきのルール設定。
ロストマジックも呪文は基本的に魔物を補助する存在に過ぎない。

純粋に呪文を撃ち合うような場面を模倣したゲームは作れないものか。
・・・多分いっぱいあるんだろうけど僕が知らないだけなのだろう。

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